売上高
連結
- 2019年2月28日
- 213億9000万
- 2020年2月29日 -4.15%
- 205億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑦ サポート事業………旅行代理業、家事支援サービス事業、教育及び人材サービス事業、小売店舗事業、不動産賃貸事業等2020/05/29 15:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/05/29 15:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 イオンリテール㈱ 13,731 設備管理事業 15,339 警備事業 14,238 清掃事業 8,938 建設施工事業 12,368 資材関連事業 4,702 自動販売機事業 4,262 サポート事業 - #3 事業等のリスク
- また、同時に当社は純粋持株会社であるイオン㈱の企業集団におけるサービス・専門店事業に属しております。2020/05/29 15:06
2020年2月期における売上高のうち、同社グループに対するものは1,940億54百万円であり、総売上高全体に占める割合は62.9%であります。
大口取引先であるイオングループ企業との取引について、条件の変更等が発生した場合、当社の事業、財務状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいております。2020/05/29 15:06 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/05/29 15:06
売上 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △2,572 △2,430 連結財務諸表の売上高 302,915 308,582 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/29 15:06 - #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 社外監査役三津井洋氏と当社との間には人的関係、資本的関係はありません。同氏は、1981年より当社親会社であるジャスコ㈱(現イオン㈱)、2011年からは当社の主要な取引先であり主要株主であるイオンリテール㈱の業務執行者でありました。2012年からは当社の兄弟会社であり取引先でもある㈱ジーフットにおける業務執行者であり、最終職位は常務取締役管理担当でしたが、2020年5月14日に開催した当社定時株主総会までに㈱ジーフットの常務取締役管理担当を退任されました。2020/05/29 15:06
㈱ジーフットと当社の間には取引関係がありますが、直近事業年度における当社グループの売上高に対する当該取引金額の割合は、2%未満であります。
社外監査役髙橋司氏と当社との間には人的関係、資本的関係、また特別な利害関係はありません。また、同氏は、勝部・髙橋法律事務所および日本電気硝子㈱の業務執行に携わっておりますが、特別な利害関係はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <イオンディライト ビジョン2025>アジアにおいて「安全・安心」、「人手不足」、「環境」の3つを成長戦略の柱に社会課題を解決する環境価値創造企業を目指す。2020/05/29 15:06
<2025年度 目標数値>
(ア)安全・安心売上高5,250億円 グローバル TOP10、アジア No.1 営業利益480億円 営業利益率グローバルトップレベル
当社創業の原点は、1972年5月に発生した日本ビル火災史上最悪の事故とされる千日デパート火災にあります。多数の死傷者を出した悲劇的な事故を二度と起こさないために、施設管理に関する知識や技術といった高い専門性を身につけ、「商業施設をご利用されるお客さまに安全・安心な環境をお届けしたい」というのが当社創業の思いです。そのため、当社は平時より、お客さまの防災・減災体制の強化に資するサービスを提供するとともに、有事においては、お客さまのBCP(※)を支援し、災害による被害の最小化に努めてきました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績に関する説明2020/05/29 15:06
当連結会計年度(2019年3月1日~2020年2月29日)の業績は、売上高が3,085億82百万円(対前年比101.9%)、営業利益160億1百万円(同122.8%)、経常利益159億49百万円(同119.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益93億48百万円(同145.7%)となりました。
(ご参考)連結子会社 株式会社カジタクの業績を除いた損益計算書 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/05/29 15:06
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 74,296百万円 72,662百万円 仕入高 23,118 22,434