商品
連結
- 2020年2月29日
- 15億4700万
- 2020年8月31日 +28.18%
- 19億8300万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2020/10/14 12:59
前連結会計年度(2020年2月29日) 当第2四半期連結会計期間(2020年8月31日) 商品 1,547百万円 1,983百万円 仕掛品 83 53 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/10/14 12:59
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 54,169,633 54,169,633 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 54,169,633 54,169,633 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引き続き、防疫関連資材の安定的供給を図るとともに、イオングループが扱う資材を包括的に提供できるサプライヤーを目指し、取扱高の拡大を図ってまいります。加えて、課題とする収益性の改善に向けて、スケールメリットを活かした原価低減と物流効率の向上に取り組んでまいります。2020/10/14 12:59
<自動販売機事業>自動販売機事業は、売上高120億54百万円(対前年同期比75.0%)、セグメント利益3億57百万円(同50.7%)となりました。同事業では、新型コロナウイルス感染拡大に伴う商業施設の臨時休業や外出自粛要請などの影響により、飲料による売上高が大幅に減少しました。こうした中、一台当たりの収益力を高めるために、各飲料メーカーの商品を取り揃えた自社混合機の設置拡大を進めるとともに、自動販売機の立地環境の見直しに取り組みました。加えて、自動販売機のQRコード決済への対応を開始し、利便性と安全性を向上するとともに、防疫対策と
して押しボタンや取り出し口など接触可能性のある部位への抗ウイルスフィルム貼付を実施しました。