固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 218億4500万
- 2023年2月28日 -3.44%
- 210億9300万
個別
- 2022年2月28日
- 389億3800万
- 2023年2月28日 -3.19%
- 376億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/05/30 16:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/05/30 16:03
・有形固定資産
主として、施設管理事業における車両(車両運搬具)及び警備事業における警備機械(エリア管理設備機器)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/30 16:03
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/30 16:03 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2024/05/30 16:03
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- リア管理設備機器の「当期増加額」の主な内容は、省人化システムの設置212百万円であります。
(注2)工具、器具及び備品の「当期増加額」の主な内容は、自動販売機の購入220百万円であります。
(注3)ソフトウエアの「当期増加額」の主な内容は、人事就業管理システムの更新364百万円であります。
(注4)無形固定資産その他の「当期増加額」及び「当期減少額」の主な内容は、仕掛中のソフトウエアに係る仮払金の増加及び減少であります。
(注5)「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2024/05/30 16:03 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/05/30 16:03
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 東京都足立区 建物 42 土地その他(有形固定資産) 45 合計 441
上記の事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却可能性が見込めないものはゼロとしております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/30 16:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有価証券及び投資有価証券の取得による支出121億91百万円、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入50億72百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出30億9百万円により、107億15百万円の資金の減少(前連結会計年度は3億86百万円の資金の減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……………………………最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/05/30 16:03
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)…定額法