ミロク情報サービス(9928)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 91億9262万
- 2011年9月30日 +3.32%
- 94億9773万
- 2012年9月30日 +7.7%
- 102億2889万
- 2013年9月30日 +3.82%
- 106億1944万
- 2014年9月30日 +6.07%
- 112億6388万
- 2015年9月30日 +5.06%
- 118億3339万
- 2016年9月30日 +10.53%
- 130億8003万
- 2017年9月30日 +6.16%
- 138億8518万
- 2018年9月30日 +11.85%
- 155億3005万
- 2019年9月30日 +21.22%
- 188億2578万
- 2020年9月30日 -12.24%
- 165億2200万
- 2021年9月30日 +7.62%
- 177億8100万
- 2022年9月30日 +11.81%
- 198億8100万
- 2023年9月30日 +6.5%
- 211億7400万
- 2024年9月30日 +7.44%
- 227億4900万
- 2025年9月30日 +6.26%
- 241億7200万
個別
- 2018年9月30日
- 140億6200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 15:31
(注)1.「トータル・バリューサービス(TVS)」は、会計事務所向けの総合保守サービスです。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 19,881 21,174
2.「ソフトウェア運用支援サービス」は、企業向けの総合保守サービスです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/11/10 15:31
当第2四半期連結累計期間におきましては、会計事務所向け及び中小企業向け各種ERP製品の販売が好調に推移しました。各種ERP製品の販売は、サブスクリプション型での提供に徐々に移行しているためソフトウェア使用料収入が大きく伸長し、ストック型の安定的なサービス収入が増加しました。この結果、売上高は21,174百万円(前年同期比6.5%増)と増収となりました。利益面においては、人的資本経営戦略に基づき、先行投資となる新卒入社社員の積極採用(78名)やベースアップ、昇給による人件費の大幅な増加及び広告宣伝・販売促進費の増加、さらに新規事業である統合型DXプラットフォーム事業の推進に向けた開発投資、顧客獲得のための販売促進費の増加などにより、売上原価・販売費及び一般管理費が1,595百万円増加した結果、営業利益2,799百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益2,863百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,831百万円(前年同期比5.3%減)と減益となりました。
当第2四半期連結累計期間の品目別の売上高は以下のとおりであります。