売上高
連結
- 2014年3月31日
- 220億7762万
- 2015年3月31日 +1.39%
- 223億8395万
個別
- 2014年3月31日
- 207億4899万
- 2015年3月31日 +1.92%
- 211億4725万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 9:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,622,787 11,263,883 16,740,100 22,383,954 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 618,987 1,338,785 2,045,296 2,876,837 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/29 9:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注製作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他の開発
完成基準2015/06/29 9:20 - #4 対処すべき課題(連結)
- 第3次中期経営計画の最終年度である平成28年度の経営目標は以下のとおりです。2015/06/29 9:20
<対処すべき課題(または、基本方針を達成するための取り組み)>当社グループは、第3次中期経営計画を推進するうえで、以下の項目を主な対処すべき課題として認識しております。売上高 260億円 経常利益 40億円 経常利益率 15%
(1)顧客基盤を拡大するための販売戦力の増強と販路拡大 - #5 業績等の概要
- 一方、第3次中期経営計画の基本方針に、「新規事業による新たな収益基盤の確立」を掲げており、その取り組みの一つとして、中小企業の事業承継、事業再生を支援することを目的に、昨年9月に100%子会社である「株式会社MJS M&Aパートナーズ」を設立しました。今後、全国の会計事務所の先生方のご協力のもと、本事業を積極的に推進する方針であり、そのための体制整備を進めております。お客様に対して最適かつ高品質な経営システム及び経営情報サービスを提供し、顧客基盤の維持・拡大を図るとともに、新規事業による新たな収益基盤の確立を目指し、更なる利益創出、企業価値向上に努めております。2015/06/29 9:20
このような事業活動により、当連結会計年度の業績は過去最高の売上高となり、利益面においても4期連続の最高益を更新しました。当連結会計年度の業績は、売上高223億83百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益25億24百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益25億87百万円(前年同期比6.8%増)、当期純利益17億57百万円(前年同期比26.5%増)となりました。
当連結会計年度の品目別の売上高は以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、次のとおりであります。2015/06/29 9:20
(売上高)
売上高は、223億83百万円(前年同期比1.4%増)と過去最高を更新しました。主な要因は、中堅・中小企業市場において新規顧客開拓を推進したため、企業向けソフトウェアの保守サービス収入が増加し(前年同期比10.9%増)、サービス収入全体で前年同期比6.9%増の76億71百万円となったことなどによります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(開発の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の開発
完成基準2015/06/29 9:20