- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は101億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億10百万円減少しました。これは主に商品が3億49百万円、仕掛品が1億33百万円増加したこと及び現金及び預金が1億55百万円、有価証券が2億円減少したことによるものであります。
固定資産は97億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億21百万円増加しました。これは、投資その他の資産が4億40百万円増加したこと及び無形固定資産が1億11百万円減少したことによるものであります。
2016/06/30 11:44- #2 資産の評価基準及び評価方法
商品………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
仕掛品……………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……………………最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2016/06/30 11:44- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ) 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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