有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/28 9:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ソフトウェア関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/28 9:35
株式の取得により新たに㈱アド・トップを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 e>株式の取得により新たに㈱グレートラボ(㈱エヌ・テー・シーを存続会社とする吸収合併により消滅)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 140,647 千円 固定資産 36,709 のれん 30,508 流動負債 △123,714 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/28 9:35
当社グループは支社及び賃貸資産(物件単位)等を基礎にグルーピングを行い、連結子会社については、各社を1つの単位としてグルーピングを行っております。また、本社、厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都新宿区) 電話加入権(休止分) その他の無形固定資産 5,314 子会社(東京都千代田区) - のれん 60,000 合計 65,314
休止電話加入権を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、ヘッジの有効性評価を省略しております。2019/06/28 9:35
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。