固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 1億8385万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 126億6186万
個別
- 2018年3月31日
- 1億1672万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 125億9805万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/28 9:35
株式の取得により新たに㈱アド・トップを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 e>流動資産 282,629 千円 流動負債 △213,794 固定負債 △19,593 非支配株主持分 △17,951 株式の取得により新たに㈱グレートラボ(㈱エヌ・テー・シーを存続会社とする吸収合併により消滅)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 140,647 千円 流動負債 △123,714 固定負債 △24,151 株式の取得価額 60,000 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債は74億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億13百万円減少しました。これは主に買掛金が2億42百万円、未払法人税等が3億69百万円増加したこと及び短期借入金が18億円減少したことによるものであります。2019/06/28 9:35
固定負債は126億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ124億78百万円増加しました。これは主に転換社債型新株予約権付社債が110億51百万円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は、201億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ118億64百万円増加しました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/28 9:35
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」358,850千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」276,536千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」82,313千円として表示しており、変更前と比べて総資産が276,536千円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/28 9:35
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」が380,652千円減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が106,585千円増加しております。また、固定負債の「繰延税金負債」が274,066千円減少しております。