有価証券報告書-第52期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、介護・保育事業においては、デイサービスを中心として一部利用者の利用控えの発生等により、売上高の減少等、翌連結会計年度の当社業績への影響が見込まれます。今後も感染拡大の状況や期間により業績への影響が継続、拡大する可能性がありますが、本感染症拡大の収束時期やその影響の程度を正確に予測することは困難であります。
固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定等の会計上の見積りを行うにあたっては、当連結会計年度末時点において入手可能な情報に加えて、当連結会計年度末日後の緊急事態宣言の発令及び2020年4月時点の業績の状況も踏まえて判断した結果、2020年7月までは現在の状況が続くものの、2020年8月以降は徐々に回復が進んでいくものとの仮定を置いております。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の財政状態・経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、介護・保育事業においては、デイサービスを中心として一部利用者の利用控えの発生等により、売上高の減少等、翌連結会計年度の当社業績への影響が見込まれます。今後も感染拡大の状況や期間により業績への影響が継続、拡大する可能性がありますが、本感染症拡大の収束時期やその影響の程度を正確に予測することは困難であります。
固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定等の会計上の見積りを行うにあたっては、当連結会計年度末時点において入手可能な情報に加えて、当連結会計年度末日後の緊急事態宣言の発令及び2020年4月時点の業績の状況も踏まえて判断した結果、2020年7月までは現在の状況が続くものの、2020年8月以降は徐々に回復が進んでいくものとの仮定を置いております。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の財政状態・経営成績に影響を及ぼす可能性があります。