協和コンサルタンツ(9647)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年11月30日
- 2億7421万
- 2015年11月30日 -7.88%
- 2億5261万
- 2016年11月30日 +9.88%
- 2億7756万
- 2017年11月30日 -4.52%
- 2億6503万
- 2018年11月30日 +4.54%
- 2億7705万
- 2019年11月30日 +1.03%
- 2億7991万
- 2020年11月30日 +3.43%
- 2億8950万
- 2021年11月30日 +7.4%
- 3億1094万
- 2022年11月30日 -8%
- 2億8605万
- 2023年11月30日 +2.87%
- 2億9425万
- 2024年11月30日 -2.1%
- 2億8806万
- 2025年11月30日 -2.53%
- 2億8078万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異につきましては、発生時の翌連結会計年度に一括費用処理しております。2026/02/26 15:32
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部における「その他の包括利益累計額」の「退職給付に係る調整累計額」に計上しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/26 15:32
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 税務上の繰越欠損金 3,711千円 33,967千円 退職給付に係る負債 89,249千円 82,753千円 役員退職慰労引当金 47,998千円 36,876千円
前連結会計年度(2024年11月30日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2026/02/26 15:32
(4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 26,561千円 26,283千円 退職給付費用 237千円 1,541千円 退職給付の支払額 △515千円 △9,582千円 退職給付に係る負債の期末残高 26,283千円 18,242千円