- 9644
- 2026/09/09
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 20.81倍
- 2010年以降
- 赤字-46.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 0.42-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)2015/02/10 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※売上高の季節的変動2015/02/10 15:04
前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 管理面におきましても、人材育成制度の充実と採用体制強化に取り組むと共に、コンプライアンス・リスク管理対策の推進に注力してまいりました。2015/02/10 15:04
このような取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、61億55百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業利益は6億88百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は7億23百万円(前年同期比6.9%増)となりました。
当第3四半期会計期間において、愛知県北名古屋市に所有する名古屋研修センターの土地及び建物等の減損損失(特別損失)2億24百万円を計上致しました。また、税金費用計算において、前年同期は、過年度に計上した減損損失が税務計算上損金算入され、発生する欠損金に対して繰延税金資産を計上したため、税金費用がマイナスとなりましたが、当第3四半期累計期間では前年同期の様な特殊要因がないため、四半期純利益は3億2百万円(前年同期比62.7%減)となりました。