のれん
連結
- 2021年3月31日
- 7億904万
- 2022年3月31日 -3.38%
- 6億8509万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~15年間で均等償却を行っております。2022/06/28 16:35 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにグローウィン・パートナーズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにグローウィン・パートナーズ株式会社の取得価額とグローウィン・パートナーズ株式会社取得のための支出との関係は次のとおりであります。2022/06/28 16:35
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 583,695 千円 固定資産 69,203 のれん 575,321 流動負債 △153,250
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/28 16:35
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割 1.63 1.47 のれん償却額 0.98 1.85 子会社取得関連費用の連結調整 1.70 0.59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.のれん2022/06/28 16:35
のれんの減損については、少なくとも1年に一回、又は事業環境や将来の業績見通しの悪化、事業戦略の変化等、減損の兆候が発生した場合に減損の判定を行っております。報告単位の公正価値を評価し、公正価値が報告単位の帳簿価額を下回っていると判断される場合には、その下回る額について減損損失として計上することになります。
b.繰延税金資産 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に履行義務が充足されたと判断し、当該時点で収益を認識しております。2022/06/28 16:35
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~15年間で均等償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 16:35
グローウィン・パートナーズ株式会社ののれんの減損に関する判断
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額