- 9644
- 2026/09/16
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 20.92倍
- 2010年以降
- 赤字-46.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2010年以降
- 0.42-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 7億5165万
- 2022年3月31日 +23.24%
- 9億2631万
個別
- 2021年3月31日
- 7億552万
- 2022年3月31日 +31.83%
- 9億3009万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- マーケティングコンサルティング本部において、ブルーダイアリー(手帳)の売上が第3四半期連結会計期間に集中することから、例年の傾向として同期間における売上高及び利益が増加する傾向にあり、通期の業績に占める第3四半期連結会計期間の比重が高くなっております。このため、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難な状態にあります。2022/06/28 16:35
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度における四半期別の売上高及び営業利益の推移は下表のとおりであります。
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②中期経営計画(2021~2025)「TCG Future Vision 2030」の推進2022/06/28 16:35
中長期的に持続的成長及び企業価値の向上を加速させるために、「One&Only 世界で唯一無二の新しい経営コンサルティンググループ TCGの創造」をスローガンとした中期経営計画(2021~2025)「TCG Future Vision2030」を推進しております。中期経営計画の最終年度である2026年3月期目標としての売上高150億円・営業利益18億円・株主資本当期純利益率(ROE)10%・総資産経常利益率(ROA)15%・従業員数800名を実現すべく、以下の5点を成長モデルと設定し、推進してまいります。
a.「プロフェッショナルDXサービス」(デジタル技術により、現場におけるマネジメント実装やオペレーションズを支援)を拡大し、大企業から中堅企業向けに圧倒的な競争力を持つ経営コンサルティング・バリューチェーンの構築を実現する。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 16:35
<経営コンサルティング領域別の売上高分析>当社グループの経営コンサルティング領域別売上高の概況は次のとおりであります。2021年3月期連結会計年度 2022年3月期連結会計年度 対前期増減額 対前期増減率 販売費及び一般管理費 3,355,920 3,859,671 +503,751 +15.0% 営業利益 751,652 926,317 +174,664 +23.2% 営業利益率 8.2% 8.8% +0.6pt -
(単位:千円)