タナベコンサルティンググループ(9644)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 9億8788万
- 2021年3月31日 -23.91%
- 7億5165万
- 2022年3月31日 +23.24%
- 9億2631万
- 2023年3月31日 +24.37%
- 11億5209万
- 2024年3月31日 -12.34%
- 10億990万
- 2025年3月31日 +48.56%
- 15億30万
- 2026年3月31日 +20.9%
- 18億1390万
個別
- 2008年3月31日
- 7億2375万
- 2009年3月31日 -21.18%
- 5億7046万
- 2010年3月31日 -41.45%
- 3億3398万
- 2011年3月31日 +47.79%
- 4億9360万
- 2012年3月31日 +1.56%
- 5億130万
- 2013年3月31日 +11.81%
- 5億6051万
- 2014年3月31日 +20.12%
- 6億7326万
- 2015年3月31日 +13.28%
- 7億6269万
- 2016年3月31日 +12.26%
- 8億5617万
- 2017年3月31日 +2.65%
- 8億7884万
- 2018年3月31日 +6.56%
- 9億3645万
- 2019年3月31日 +3.61%
- 9億7022万
- 2020年3月31日 +1.31%
- 9億8291万
- 2021年3月31日 -28.22%
- 7億552万
- 2022年3月31日 +31.83%
- 9億3009万
- 2023年3月31日 -39.86%
- 5億5938万
- 2024年3月31日 -73.06%
- 1億5069万
- 2025年3月31日 +767.35%
- 13億706万
- 2026年3月31日 -18.19%
- 10億6935万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが、経営コンサルティングの提供により企業等の持続的成長に貢献し、延いては社会全体・地域全体の発展にも寄与していくこと、そして当社グループ自身も持続的成長及び中長期的な企業価値の向上を実現していくうえで、売上高成長率と営業利益額及び売上高営業利益率の向上を目標としております。また、売上高成長を推進する従業員数の増加も目標としております。そして、安定的な利益確保により有事にも動じない高い安定性を備えた最適資本構成を実現し、そのうえで中期経営計画において目標としている株主資本コストを上回るROE(株主資本当期純利益率)15%を実現してまいります。結果、成長性・収益性・効率性のバランスが取れた企業を目指してまいります。2026/06/24 14:32
そのために、「売上高」「営業利益」「売上高営業利益率」「ROE(株主資本当期純利益率)」「従業員数」を重要な指標として位置付けております。当連結会計年度における売上高は162億82百万円、営業利益は18億13百万円、売上高営業利益率は11.1%、ROE(株主資本当期純利益率)は10.5%、期末従業員数は843名でした。引き続き、これら指標の改善・向上に向けて取り組んでまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 14:32
<経営コンサルティング領域別の売上高分析>経営コンサルティング領域別売上高の概況は、次のとおりであります。2025年3月期連結会計年度 2026年3月期連結会計年度 対前期増減額 対前期増減率 販売費及び一般管理費 5,111,771 6,148,284 +1,036,512 +20.3% 営業利益 1,500,308 1,813,908 +313,599 +20.9% 営業利益率 10.3% 11.1% +0.8pt -
なお、株式会社Surpassのマーケティング・セールス支援事業が提供する「営業戦略の策定から現場における顧客創造までの一気通貫支援」は、ストラテジー&ドメインコンサルティングとの親和性が高く、当該支援機能のより一層の強化とシナジー創出を目的に、当連結会計年度より下記「HR」から「ストラテジー&ドメイン」に分類変更しております。これに伴い、2025年3月期連結会計年度の下記「HR」及び「ストラテジー&ドメイン」の売上高実績も組み替えて表示しております。