- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費です。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上、各セグメントに配分していないことから開示しておりません。
2016/06/28 16:04- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上、各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2016/06/28 16:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/28 16:04- #4 業績等の概要
さらに、経営コンサルティング事業に属する東京本部と、SPコンサルティング事業に属する関東地方の営業所を集約統合し、東京を中心とする関東マーケットに両事業が連携してサービスを提供できる体制を構築いたしました。
このような取り組みの結果、当事業年度の売上高は、82億97百万円(前期比5.5%増)となり、営業利益は8億56百万円(前期比12.3%増)、経常利益は8億86百万円(前期比9.6%増)、当期純利益は5億82百万円(前期比84.5%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/06/28 16:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高の概況は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
② 営業利益
売上高が増加し、売上原価が、前事業年度並みの推移となったことで、売上総利益は、前事業年度比2億53百万円(7.0%)増加し、38億52百万円となりました。
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