- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であります。
2021/06/25 13:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であります。
4.資産及び負債についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上、各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2021/06/25 13:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/25 13:17- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中長期的に持続的成長及び企業価値向上を加速させるため、新たに「One&Only 世界で唯一無二の新しいコンサルティンググループ TCGの創造」をスローガンとした中期経営計画(2021~2025)「TCG Future Vision 2030」を策定いたしました。
中期経営計画の最終年度である2026年3月期の目標としての売上高150億円・営業利益18億円・自己資本当期純利益率(ROE)10%・総資産経常利益率(ROA)15%・従業員数800名を実現すべく、以下の5点を成長モデルと設定し、推進してまいります。
a.「プロフェッショナルDXサービス」の拡大によるコンサルティング・バリューチェーンの構築
2021/06/25 13:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、33億55百万円となりました。主な内訳は、給料及び手当10億88百万円、役員報酬3億47百万円、地代家賃3億5百万円、福利厚生費2億57百万円、広告宣伝費2億50百万円です。
(営業利益)
売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益は7億51百万円となり、売上高営業利益率は8.2%となりました。
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