サコス(9641)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年9月30日
- 1億2081万
- 2010年9月30日 -3.22%
- 1億1693万
- 2011年9月30日 -68.84%
- 3644万
- 2012年9月30日 +4.66%
- 3813万
- 2013年9月30日 +18.66%
- 4525万
- 2014年9月30日 +23.34%
- 5581万
- 2015年9月30日 -19.8%
- 4476万
- 2016年9月30日 -23.48%
- 3425万
- 2017年9月30日 +13.64%
- 3892万
- 2018年9月30日 +20.72%
- 4699万
- 2018年12月31日 +179.39%
- 1億3129万
- 2019年3月31日 +26.49%
- 1億6607万
- 2019年6月30日 -24.69%
- 1億2507万
- 2019年9月30日 +36.45%
- 1億7065万
個別
- 2008年9月30日
- 7億2449万
- 2009年9月30日 -83.32%
- 1億2082万
- 2010年9月30日 -3.22%
- 1億1693万
- 2011年9月30日 -68.84%
- 3644万
- 2012年9月30日 +4.66%
- 3813万
- 2013年9月30日 +18.66%
- 4525万
- 2014年9月30日 +7.1%
- 4847万
- 2015年9月30日 -19.52%
- 3901万
- 2016年9月30日 -22.29%
- 3031万
- 2017年9月30日 +20.24%
- 3645万
- 2018年9月30日 +8.73%
- 3963万
- 2019年9月30日 +268.9%
- 1億4621万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/23 11:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 22,446千円 44,530千円 繰延税金負債合計 △17,165 △18,884 繰延税金資産の純額 153,377 126,688 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/23 11:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 22,414千円 44,489千円 繰延税金負債合計 △17,412 △19,105 繰延税金資産の純額 176,161 158,559 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表作成において、経営者は会計方針の選択・適用、また、資産・負債及び収益・費用の報告金額並びに開示に影響を与える見積り及び仮定を必要としております。これらの見積り及び仮定については、過去の実績や当該取引の状況に照らして合理的に判断しておりますが、見積り特有の不確実性から業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2021/12/23 11:01
また、新型コロナウイルス感染症の当社事業への影響は段階的に改善することが見込まれることから、将来の収益力への影響は僅少であると判断し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損の判定等の見積りを行っておりますが、感染状況に改善が見られない場合や経済環境への影響が変化した場合には、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響が及ぶ可能性があります。
なお、見積り及び仮定のうち、重要なものについては、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な会計上の見積り」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 126,688千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項」(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2021/12/23 11:01 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 158,559千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、将来減算一時差異に対して、翌期以降の利益計画を基礎とした課税所得及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は、段階的に改善すると見込まれることから、将来の収益力への影響は僅少であると判断しております。
ただし、将来の経済状況及び当社グループの経営環境の変化により繰延税金資産回収可能性の判断に影響を与える可能性があります。2021/12/23 11:01