経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 16億4920万
- 2017年9月30日 -12.54%
- 14億4240万
個別
- 2016年9月30日
- 15億9353万
- 2017年9月30日 -13.27%
- 13億8215万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2017/12/25 11:04
(3)貸与資産の保有に伴う業績の変動について第2四半期連結累計期間自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日 連結会計年度自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日 第2四半期連結累計期間の通期に対する比率(%) 営業利益 989,389 1,422,925 68.6 経常利益 992,273 1,442,401 68.8
当社グループの主たる事業がレンタルであることから、貸与資産に係る原価は減価償却費等の固定費であり、売上原価はこれらの固定費のウエイトが大きくなる傾向にあります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2017/12/25 11:04
(概算額の算定方法)売上高 609,405千円 営業利益 52,636 経常利益 82,577 親会社株主に帰属する当期純利益 32,550
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報を、影響額の概算額としております。 - #3 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高につきましては、155億57百万円(前年同期比105.7%)となりました。2017/12/25 11:04
その内訳は、賃貸収入122億36百万円(同104.5%)、その他の売上高33億21百万円(同110.2%)です。経常利益につきましては、14億42百万円(同87.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億79百万円(同93.1%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/12/25 11:04
当社グループは、マンパワー売上高、マンパワー経常利益額及びマンパワー売上高経常利益率を重視しており、平成30年9月期は、次の売上高、経常利益及び売上高経常利益率を目標としております。
(4)経営環境、事業上及び財務上の対処すべき課題売上高 175億68百万円 経常利益 16億15百万円 売上高経常利益率 9.2% - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における損益計算書の概要は次のとおりであります。2017/12/25 11:04
(売上高)売上高 155億57百万円 (前年同期比105.7%) 営業利益 14億22百万円 (前年同期比 86.8%) 経常利益 14億42百万円 (前年同期比 87.5%) 親会社株主に帰属する当期純利益 9億79百万円 (前年同期比 93.1%)
当連結会計年度の売上高につきましては、都心部での需要の増加により、前連結会計年度と比べて5.7%増加し、155億57百万円となりました。