商品
個別
- 2017年9月30日
- 1億640万
- 2018年9月30日 +93.75%
- 2億615万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- これに対し、当社グループは、大手総合建設会社への営業強化を図ると共に、地元に密着した地場ユーザーとの取引の強化並びにプラントメーカー、造船、重電、鉄鋼等、これまで以上に多種多様なマーケットへの営業展開を推進してまいります。2018/12/25 13:21
また、都市部において付加価値の高いレンタルサービスを事業展開するため、環境関連商品の拡販や一般産業界向けの機器レンタルにも注力してまいります。
(2)業績の季節変動について - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/12/25 13:21
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成30年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年12月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 43,866,681 43,866,681 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 43,866,681 43,866,681 - - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 次期の見通しにつきましては、米中間での貿易摩擦や東アジア近隣諸国との関係など不確定要素があるものの、2020年オリンピック・パラリンピックに向けて関連施設工事やインフラ整備工事が最盛期となり、東京都内では現在着工中の再開発工事や中小建築工事も追い込みに入ることから、首都圏を中心に建設業界では活況が見込まれます。また、マンションのリニューアル工事などでは消費税増税前の駆け込み需要も発生すると予想しています。2018/12/25 13:21
当社グループといたしましては、中期経営戦略「マンパワー経営」の二年目として人財を活かした高い生産性に磨きをかけ、お客様にとって有効な提案営業により建設機械・機器の供給を通してサコスブランド(=信頼)を高めていくとともに、建設現場周辺環境の改善をテーマとしたオリジナル商品の開発に引き続き注力し、社会への貢献を続けていきたいと考えています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③資金需要2018/12/25 13:21
資金需要の主な内容は、運転資金と設備投資資金であります。運転資金需要のうち主なものは、賃貸収入に対応する賃貸収入原価、商品売上に対応する商品仕入原価、工事売上高に対応する工事原価並びに販売費及び一般管理費等の営業費用であります。営業費用の主なものは、賃借料、修理費、運搬費及び人件費等の費用であります。また、設備投資資金需要のうち主なものは、貸与資産の取得及び営業所の設備新設等であります。
④財務政策 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2018/12/25 13:21 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/12/25 13:21
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針