経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 14億4708万
- 2020年9月30日 +0.07%
- 14億4807万
個別
- 2019年9月30日
- 12億3021万
- 2020年9月30日 +7.3%
- 13億1998万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2020/12/23 10:31
(3)貸与資産の保有に伴う業績の変動について第2四半期連結累計期間自 2019年10月1日至 2020年3月31日 連結会計年度自 2019年10月1日至 2020年9月30日 第2四半期連結累計期間の通期に対する比率(%) 営業利益 1,322,208 1,498,431 88.2 経常利益 1,295,929 1,448,075 89.5
当社グループの主たる事業がレンタルであることから、貸与資産に係る原価は減価償却費等の固定費であり、売上原価はこれらの固定費のウエイトが大きくなる傾向にあります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/12/23 10:31
当社グループは、マンパワー売上高、マンパワー経常利益額及びマンパワー売上高経常利益率を重視しており、2021年9月期は、次の売上高、経常利益及び売上高経常利益率を目標としております。
(4)経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題売上高 189億10百万円 経常利益 15億34百万円 売上高経常利益率 8.1% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において当社グループは、中期経営戦略「マンパワー経営」の三年目として営業の基本行動強化と業務効率化を進めました。第3四半期においては新型コロナウイルス感染症の影響により一定期間営業訪問活動に制約がありましたが、IT機器を利用した非接触営業を併用し、お客様との関係継続に注力しました。2020/12/23 10:31
その結果、当連結会計年度の売上高につきましては、181億77百万円(前期比96.6%)となりました。内訳としましては、賃貸収入137億70百万円(同97.8%)、その他の売上高44億6百万円(同93.1%)となりました。また、営業利益につきましては14億98百万円(同96.6%)、経常利益につきましては14億48百万円(同100.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億43百万円(同103.8%)となりました。
②財政状態の状況