ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 39億168万
- 2017年3月31日 -16.6%
- 32億5385万
個別
- 2016年3月31日
- 36億9922万
- 2017年3月31日 -22.67%
- 28億6072万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2017/06/22 15:40
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品(除売却損) 5,155 2,185 ソフトウエア(除却損) 1,890 2,677 計 7,046 9,193 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/06/22 15:40
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 ― 3,512 ソフトウエア ― 1,247 計 ― 4,764 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- なお、次の資産については、セール・アンド・割賦バック取引のため、所有権が売主に留保されております。2017/06/22 15:40
上記に対する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 1,411,874 ― ソフトウエア 211,797 ― 計 1,821,912 ―
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/22 15:40
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。リース資産 SAISOSに係るサーバー 224,340 千円 建設仮勘定 SAISOSに係る機器構築作業 36,313 千円 ソフトウエア HULFT等の販売用ソフトウェア 286,315 千円 HULFT事業の自社利用ソフトウェア 113,450 千円
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。工具、器具及び備品 サーバー、通信機器等の売却 231,073 千円 ソフトウエア 流通・ITソリューション事業資産に係るソフトウェアの減損 153,551 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/22 15:40
BPO事業資産については、システム開発に係る不採算案件の発生に伴い、将来における事業の収益性の悪化が見込まれることとなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。当該減少額は、減損損失として特別損失に485,553千円を計上しております。用途 種類 場所 BPO事業資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア 東京都豊島区東京都江東区新潟県新潟市 流通・ITソリューション事業資産 ソフトウエア 東京都豊島区東京都江東区 カードシステム事業資産 ソフトウエア 東京都江東区
流通・ITソリューション事業資産及びカードシステム事業資産については、一部プロジェクトの開発中止に伴い、将来における事業の収益性が見込まれなくなったため、当該中止プロジェクトに関連する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。当該減少額は、減損損失として特別損失に769,030千円を計上しております。