仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 1億5201万
- 2018年3月31日 -62.03%
- 5772万
個別
- 2017年3月31日
- 1億5105万
- 2018年3月31日 -62.25%
- 5701万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産の評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/21 16:18
① 商品 個別法 ② 仕掛品 個別法 ③ 貯蔵品 先入先出法 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注製作のソフトウェア開発に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2018/06/21 16:18
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品に係るもの 2,656千円 ―千円 - #3 引当金の計上基準
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数 (10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数 (10年)による定額法により費用処理しております。
(5) 受注損失引当金
受注案件に係る将来の損失に備えるため、受注済案件のうち当事業年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、翌事業年度以降に発生が見込まれる損失を引当計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
(6) 解約損失引当金
システム開発及び運用における請負契約の解約に伴う解約金等の見積り額を引当計上しております。2018/06/21 16:18 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。
③ 受注損失引当金
受注案件に係る将来の損失に備えるため、受注済案件のうち当連結会計年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積ることが可能なものについては、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失額を引当計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
④ 解約損失引当金
システム開発及び運用における請負契約の解約に伴う解約金等の見積り額を引当計上しております。2018/06/21 16:18 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産の評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/21 16:18
イ 商品 個別法 ロ 仕掛品 個別法 ハ 貯蔵品 先入先出法