のれん
連結
- 2019年3月31日
- 3億4997万
- 2020年3月31日 -24.88%
- 2億6290万
個別
- 2020年3月31日
- 2億6290万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2020/06/17 14:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/06/17 14:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/17 14:12
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 共用プリンタ 52,500千円 HULFT等の販売用ソフトウェア 170,507千円 のれん 合併による増加 349,979千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/17 14:12
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結子会社の税率差異 3.2 4.2 のれん償却額 1.1 1.8 その他 △2.0 0.2 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準を適用し、その他のプロジェクトについては、工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用するプロジェクトの当連結会計年度末における進捗度の見積りは原価比例法によっております。2020/06/17 14:12
(6)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準を適用し、その他のプロジェクトについては、工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用するプロジェクトの当事業年度末における進捗度の見積りは原価比例法によっております。2020/06/17 14:12
5.のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。