四半期報告書-第52期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△110,179千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△32,172千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「HULFT事業」、「流通ITサービス事業」、「Fintechプラットフォーム事業」の3区分から、「HULFT事業」、「リンケージ事業」、「流通ITサービス事業」、「フィナンシャルITサービス事業」の4区分に変更しております。
この変更は、従来の「Fintechプラットフォーム事業」を金融・カードシステム分野における専門性を高め、お客様へ対して一層の深耕を図るため「フィナンシャルITサービス事業」に名称を変更し、従来「流通ITサービス事業」の一部としてサービス提供を展開しておりました、お客様の業務システム間におけるデータ連携サービスについて、今後の事業拡大を目指し「リンケージ事業」として独立分離させたものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称及び報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | |||||
| HULFT 事業 | リンケージ 事業 | 流通IT サービス事業 | フィナンシャルITサービス事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,123,647 | 202,752 | 786,106 | 2,623,415 | 5,735,921 | - | 5,735,921 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 9,206 | - | - | - | 9,206 | △9,206 | - |
| 計 | 2,132,854 | 202,752 | 786,106 | 2,623,415 | 5,745,128 | △9,206 | 5,735,921 |
| セグメント利益又は損失(△) | 554,745 | △69,581 | 42,695 | 342,489 | 870,349 | △110,179 | 760,169 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△110,179千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | |||||
| HULFT 事業 | リンケージ事業 | 流通IT サービス事業 | フィナンシャルITサービス事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,126,892 | 213,153 | 738,617 | 2,372,949 | 5,451,613 | - | 5,451,613 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 11,244 | - | - | - | 11,244 | △11,244 | - |
| 計 | 2,138,137 | 213,153 | 738,617 | 2,372,949 | 5,462,857 | △11,244 | 5,451,613 |
| セグメント利益又は損失(△) | 691,586 | △167,318 | 20,530 | 331,948 | 876,747 | △32,172 | 844,575 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△32,172千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「HULFT事業」、「流通ITサービス事業」、「Fintechプラットフォーム事業」の3区分から、「HULFT事業」、「リンケージ事業」、「流通ITサービス事業」、「フィナンシャルITサービス事業」の4区分に変更しております。
この変更は、従来の「Fintechプラットフォーム事業」を金融・カードシステム分野における専門性を高め、お客様へ対して一層の深耕を図るため「フィナンシャルITサービス事業」に名称を変更し、従来「流通ITサービス事業」の一部としてサービス提供を展開しておりました、お客様の業務システム間におけるデータ連携サービスについて、今後の事業拡大を目指し「リンケージ事業」として独立分離させたものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称及び報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。