有価証券報告書-第47期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「構築物」及び「機械装置及び運搬具」は、資産の総額の100分の1を超えているため、当連結会計年度より、それぞれ「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」に区分掲記することとしました。これに伴い、当連結会計年度より、「建物」は「建物及び構築物」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「有形固定資産」の「建物」及び「その他」に表示していた「建物」7,085,836千円、減価償却累計額3,455,924千円、建物(純額)3,629,912千円、「その他」4,701,840千円、減価償却累計額3,093,502千円、その他(純額)1,608,338千円は、「建物及び構築物」9,955,395千円、減価償却累計額5,240,065千円、建物及び構築物(純額)4,715,329千円、「機械装置及び運搬具」1,401,542千円、減価償却累計額952,869千円、機械装置及び運搬具(純額)448,672千円、「その他」430,739千円、減価償却累計額356,491千円、その他(純額)74,248千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「企業立地奨励金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えているため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた47,050千円は、「企業立地奨励金」6,216千円、「その他」40,834千円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「構築物」及び「機械装置及び運搬具」は、資産の総額の100分の1を超えているため、当連結会計年度より、それぞれ「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」に区分掲記することとしました。これに伴い、当連結会計年度より、「建物」は「建物及び構築物」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「有形固定資産」の「建物」及び「その他」に表示していた「建物」7,085,836千円、減価償却累計額3,455,924千円、建物(純額)3,629,912千円、「その他」4,701,840千円、減価償却累計額3,093,502千円、その他(純額)1,608,338千円は、「建物及び構築物」9,955,395千円、減価償却累計額5,240,065千円、建物及び構築物(純額)4,715,329千円、「機械装置及び運搬具」1,401,542千円、減価償却累計額952,869千円、機械装置及び運搬具(純額)448,672千円、「その他」430,739千円、減価償却累計額356,491千円、その他(純額)74,248千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「企業立地奨励金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えているため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた47,050千円は、「企業立地奨励金」6,216千円、「その他」40,834千円として組替えております。