- 9628
- 2026/09/01
- 時価
- 324億円
- PER 予
- 8.34倍
- 2010年以降
- 4.36-76.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.32-0.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 7.83%
- ROA 予
- 4.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、葬祭3社及び当社を中心とした会社グループ別のセグメントから構成されており、「公益社グループ」、「葬仙グループ」、「タルイグループ」及び「持株会社グループ」の4つを報告セグメントとしております。2018/06/27 9:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格等に基づいております。2018/06/27 9:12 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/27 9:12
売上高経常利益率10%以上を目指すとともに、総資本事業利益率(ROA)6.6%以上の達成を目指します。(事業利益=営業利益+営業外収益)
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用については、営業収益の増加に伴う直接費の増加以外に、人員増による人件費の増加、集客力強化のための広告宣伝費の増加、新規出店に係る経費の増加、さらに人材力強化のための外部研修実施による教育費の増加等により、営業費用は前期比増加しました。2018/06/27 9:12
この結果、当セグメントの売上高は166億7百万円(前期比7.1%増)となり、セグメント利益は13億38百万円(前期比22.3%増)となりました。
イ 葬仙グループ