固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 251億3200万
- 2023年3月31日 +0.23%
- 251億8900万
個別
- 2022年3月31日
- 263億600万
- 2023年3月31日 +0.63%
- 264億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/28 9:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/28 9:02
(単位:百万円)前連結会計年度(2022年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(2023年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 事業等のリスク
- このような状況の変化をふまえ、本感染症の影響は、今後は過去3ヵ年と比べて限定的になると想定しております。但し、本感染症による影響が今後この想定と乖離する場合には、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。2023/06/28 9:02
(5)固定資産の減損に関するリスク
当社グループは、葬儀会館に係る有形固定資産を中心に固定資産を保有しています。経営環境や事業の状況の変化等により収益性が低下し、十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、対象資産に対する減損損失の計上により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 9:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/28 9:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 - 232 機械装置及び運搬具 - 4 工具、器具及び備品 - 0 土地 - 55 計 - 292 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/28 9:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 15百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 その他 4 0 計 19 6 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/28 9:02 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/28 9:02
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2023/06/28 9:02
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 9:02
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 9:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △91 △91 資産除去費用 △85 △89
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 9:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 資産除去費用 △93 △91 固定資産圧縮積立金 △91 △96 その他 △6 △5
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末(以下、当期末)における流動資産は110億39百万円となり、前連結会計年度末(以下、前期末)比23億23百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が17億49百万円、営業未収入金及び契約資産が1億59百万円それぞれ増加したことによるものです。2023/06/28 9:02
固定資産は251億89百万円となり、前期末比57百万円増加しました。有形固定資産は主に「公益社 宝塚会館」の土地売却等により1億78百万円減少したことによるものです。その一方で、新たな基幹情報システムの稼働等に伴うソフトウエアの増加により無形固定資産が1億79百万円増加したほか、合弁会社「㈱グランセレモ東京」への出資や新規会館の開設に伴う差入保証金の増加等により、投資その他の資産が56百万円増加したことによるものです。
この結果、総資産は362億29百万円となり、前期末比23億81百万円増加しました。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- なお、資産除去債務の総額の増減は次のとおりであります。2023/06/28 9:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 410百万円 484百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 81 35 時の経過による調整額 4 4 - #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループではコロナ禍により、主に葬儀における参列者減少に伴う小規模化によって業績への影響を受けてきましたが、当連結会計年度においては葬儀施行単価に持ち直しの傾向が見られました。2023/06/28 9:02
当社グループは引き続き感染防止対策を徹底し、安全・安心のお別れの場の提供に努めてまいりますが、このような状況の変化をふまえ、2024年3月期における本感染症の影響は、過去3ヵ年と比べて限定的になるとの想定のもと、固定資産に関する減損損失の認識要否および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、今後の本感染症による影響が、この想定と乖離する場合には、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 9:02
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 21,470 21,398 無形固定資産 215 395 減損損失 135 -
当社は、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 9:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 22,662 22,483 無形固定資産 218 398 減損損失 193 3
当社グループは、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。)2023/06/28 9:02
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)