アイン HD(9627)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年4月30日
- 16億1598万
- 2009年4月30日 +31.68%
- 21億2790万
- 2010年4月30日 +47.15%
- 31億3121万
- 2011年4月30日 +25.09%
- 39億1699万
- 2012年4月30日 +25.08%
- 48億9940万
- 2013年4月30日 +3.59%
- 50億7511万
個別
- 2008年4月30日
- 3億8932万
- 2009年4月30日 +59.3%
- 6億2018万
- 2010年4月30日 +55.65%
- 9億6533万
- 2011年4月30日 +56.63%
- 15億1197万
- 2012年4月30日 +82.18%
- 27億5452万
- 2013年4月30日 +121.26%
- 60億9453万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法2026/07/29 10:35
(概算額の算定方法)売上高 37,884百万円 経常利益 311百万円 税金等調整前当期純利益 308百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 36百万円 1株当たり当期純利益 1.03円
同社の2025年4月1日から2025年6月30日までの売上高及び損益情報に、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれんの償却額を加減して影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これからも当社グループは、事業によるさまざまな社会課題の解決への貢献を通じて、ステークホルダーの皆さまに「この街にアインがあってよかった」と感じていただける企業を目指します。2026/07/29 10:35
当連結会計年度の業績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において、グループ入り後のさくら薬局グループの収益改善が想定を上回ったことにより、将来の税負担軽減を反映させるための繰延税金資産の追加計上処理が必要となり、親会社株主に帰属する当期純利益に約40億円が追加計上されております。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 経常利益 18,080 28,414 10,333 57.2 親会社株主に帰属する当期純利益 9,261 17,264 8,003 86.4 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/07/29 10:35
(注)1.潜在株式が存在していないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 1株当たり純資産額 4,063円53銭 4,523円45銭 1株当たり当期純利益 264円32銭 491円62銭
2.株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度257千株、当連結会計年度184千株)。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度291千株、当連結会計年度215千株)。