営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 75億626万
- 2015年1月31日 +0.06%
- 75億1068万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/03/17 11:11
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が8,366千円増加、退職給付に係る負債が592,370千円減少、利益剰余金が386,510千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&Aによる事業拡大をはじめ、医療モールの総合開発、都市型ドラッグストア事業を推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2015/03/17 11:11
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が1,363億9千4百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は75億1千万円(同0.1%増)、経常利益は78億2千4百万円(同0.2%増)となり、また、四半期純利益は44億7千1百万円(同4.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 被取得企業の名称、事業の内容及び規模2015/03/17 11:11
(2) 企業結合を行った主な理由商号 株式会社メディオ薬局 売上高 5,978,377千円 営業利益 457,334千円 経常利益 465,487千円
株式会社メディオ薬局は、静岡県を中心として東京都、滋賀県、京都府、兵庫県に調剤薬局52店舗を展開し、特に沼津市を中心とした静岡県東部に強力なドミナントを形成しております。