流動負債
連結
- 2014年4月30日
- 503億4940万
- 2015年4月30日 +8.11%
- 544億3335万
個別
- 2014年4月30日
- 506億1013万
- 2015年4月30日 +14.03%
- 577億827万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理方法
税抜方式を採用しております。
なお、控除対象外消費税等については、発生連結会計年度の期間費用としております。
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産「その他」に計上し、均等償却を行っております。また、未払消費税等は、流動資産及び流動負債の「その他」に含めて表示しております。2015/07/31 16:25 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、調剤薬局事業会社13社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/07/31 16:25
当連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)流動資産 2,111,258 千円 のれん 2,164,593 流動負債 △1,862,597 固定負債 △224,812
当連結会計年度において、調剤薬局事業会社15社ほか1社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、買掛金が318億2千6百万円(同38億2千4百万円増)、短期借入金が63億3千万円(同2億4百万円減)、長期借入金が76億4千万円(同31億3千7百万円増)とそれぞれの増加・減少によるものです。2015/07/31 16:25
以上の結果、流動負債の残高は、前期末の503億4千9百万円に対し、40億8千3百万円増加の544億3千3百万円となり、固定負債の残高は、前期末の87億9千3百万円に対し、28億7千6百万円増加の116億6千9百万円となりました。
(純資産)