売上高
連結
- 2015年4月30日
- 1879億495万
- 2016年4月30日 +24.98%
- 2348億4359万
個別
- 2015年4月30日
- 1201億6611万
- 2016年4月30日 -44.3%
- 669億3273万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/08/02 12:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 52,146,536 106,924,364 169,395,846 234,843,598 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 2,738,311 5,825,688 9,974,871 13,949,582 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- そのため、「医薬事業」、「物販事業」及び「その他の事業」の3種を報告セグメントとしております。2016/08/02 12:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社1社
日本医療開発株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響は軽微であり、かつ全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。2016/08/02 12:28 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの医薬事業では、保険調剤薬局のチェーン展開を行っております。2016/08/02 12:28
当連結会計年度における売上高において、医薬事業が占める割合は89.9%であり、今後も保険調剤薬局店舗を主軸とした多店舗展開を継続する方針であります。したがって、保険調剤薬局の出店政策の成否や同業他社の出店動向により、当社グループの経営成績は影響を受ける可能性があります。
また、保険調剤薬局店舗の売上は、処方箋を発行する医療機関に依存する割合が高く、主たる応需先となる医療機関の予測困難な院外処方箋の発行動向並びに休廃業により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/08/02 12:28 - #6 業績等の概要
- また、平成27年11月1日付で持株会社体制へ移行し、グループ経営管理と業務執行を分離することにより、コーポレート・ガバナンスの向上を図るとともに、各セグメントにおける権限・責任の明確化及び経営の自主性を推進することで、さらなる事業規模の拡大に備えております。2016/08/02 12:28
当連結会計年度の業績は、売上高が2,348億4千3百万円(前年同期比25.0%増)、営業利益は146億1千9百万円(同27.7%増)、経常利益は151億5千8百万円(同29.6%増)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は79億1千7百万円(同27.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度の販売の状況は以下のとおりであります。2016/08/02 12:28
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメント別 売上高(千円) 前年同期比(%) 医薬事業 211,009,642 124.8 物販事業 20,884,332 117.3 その他の事業 2,949,622 284.2 合計 234,843,598 125.0
地域別販売実績 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/08/02 12:28
当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年度の1,879億4百万円に対し、2,348億4千3百万円となり、469億3千8百万円増加(前年同期比25.0%増)いたしました。
これは、主に、前年度における新規出店及びM&Aによる162店舗の通年稼働、当期M&Aを含めた147店舗の新規出店が反映されたことによるものです。