無形固定資産
連結
- 2016年4月30日
- 355億8623万
- 2017年4月30日 +21.14%
- 431億949万
個別
- 2016年4月30日
- 6億5266万
- 2017年4月30日 -13.84%
- 5億6235万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/03/09 16:24 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/03/09 16:24
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) のれん - 158,985 無形固定資産「その他」 2,618 6,433 敷金及び保証金 42,937 67,053 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/03/09 16:24
当社グループにおける設備投資(リース資産・無形固定資産を含む)は、保険調剤薬局及びドラッグストアの新規出店に重点を置いております。
当連結会計年度の設備投資の総額は47億8千6百万円(無形固定資産9億4千2百万円、敷金及び保証金8億5千1百万円を含む。)であり、セグメントごとの内訳は、以下のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、平成28年4月1日以降取得した附属設備及び構築物については、定額法)
なお、主な耐用年数は、次のとおりです。
建物及び構築物 10年~50年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
長期前払費用
定額法2018/03/09 16:24