売上高
連結
- 2016年4月30日
- 2348億4359万
- 2017年4月30日 +5.65%
- 2481億1013万
個別
- 2016年4月30日
- 669億3273万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/09 16:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 57,819,476 116,844,279 182,100,350 248,110,130 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 2,482,098 5,298,780 9,896,858 14,307,556 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- そのため、「医薬事業」、「物販事業」及び「その他の事業」の3種を報告セグメントとしております。2018/03/09 16:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社2社
日本医療開発株式会社、株式会社花楓
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響は軽微であり、かつ全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。2018/03/09 16:24 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの医薬事業では、保険調剤薬局のチェーン展開を行っております。2018/03/09 16:24
当連結会計年度における売上高において、医薬事業が占める割合は89.4%であり、今後も保険調剤薬局店舗を主軸とした多店舗展開を継続する方針であります。したがって、M&Aを含む保険調剤薬局の出店政策の成否や同業他社の出店動向により、当社グループの経営成績は影響を受ける可能性があります。
保険調剤薬局店舗の売上は、処方箋を発行する医療機関に依存する割合が高く、主たる応需先となる医療機関の予測困難な院外処方箋の発行動向並びに休廃業により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/09 16:24 - #6 業績等の概要
- このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&Aによる事業拡大をはじめ、都市型ドラッグストア事業を推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2018/03/09 16:24
当連結会計年度の業績は、売上高が2,481億1千万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は145億6千3百万円(同0.4%減)、経常利益は150億8千万円(同0.5%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は79億4千9百万円(同0.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度の販売の状況は以下のとおりであります。2018/03/09 16:24
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメント別 売上高(千円) 前年同期比(%) 医薬事業 221,801,546 105.1 物販事業 21,383,183 102.4 その他の事業 4,925,399 167.0 合計 248,110,130 105.6 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/03/09 16:24
当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年度の2,348億4千3百万円に対し、2,481億1千万円となり、132億6千6百万円増加(前年同期比5.6%増)いたしました。
これは、主に、前年度における新規出店及びM&Aによる147店舗の通年稼働、当期M&Aを含めた218店舗の新規出店が反映されたことによるものです。