- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額△16,499,281千円は、主に親会社の管理部門に係る資産等とセグメント間取引消去の差額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)
2018/03/09 16:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/03/09 16:24
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/03/09 16:24- #4 業績等の概要
このような経済情勢のもと、当社グループは、調剤薬局の新規出店及びM&Aによる事業拡大をはじめ、都市型ドラッグストア事業を推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。
当連結会計年度の業績は、売上高が2,481億1千万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は145億6千3百万円(同0.4%減)、経常利益は150億8千万円(同0.5%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は79億4千9百万円(同0.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/03/09 16:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上により、営業利益は前年度の146億1千9百万円に対し、145億6千3百万円となり、5千5百万円減少(同0.4%減)いたしました。
営業外損益を加減した当連結会計年度における経常利益は、前年度の151億5千8百万円に対し、150億8千万円となり、7千7百万円減少(同0.5%減)いたしました。
これに、投資有価証券売却益等を特別利益として、また、減損損失、固定資産除売却損等を特別損失として計上し、税金等調整前当期純利益は、前年度の139億4千9百万円に対し、143億7百万円となり、3億5千7百万円増加(同2.6%増)となりました。
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