無形固定資産
連結
- 2018年4月30日
- 401億3200万
- 2019年4月30日 +18.55%
- 475億7700万
個別
- 2018年4月30日
- 4億7500万
- 2019年4月30日 +54.74%
- 7億3500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/07/31 12:20 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/07/31 12:20
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) のれん 41 - 無形固定資産「その他」 0 0 投資その他の資産「その他」 1 - - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/07/31 12:20
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) のれん 11 102 無形固定資産「その他」 48 79 敷金及び保証金 84 18 のれん - 8 無形固定資産「その他」 0 11 投資その他の資産「その他」 42 0 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/07/31 12:20
当社グループにおける設備投資(リース資産・無形固定資産を含む)は、保険調剤薬局及びコスメ&ドラッグストアの新規出店に重点を置いております。
当連結会計年度の設備投資の総額は9,919百万円(無形固定資産803百万円、敷金及び保証金4,469百万円を含む。)であり、セグメントごとの内訳は、以下のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/07/31 12:20
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/07/31 12:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得した附属設備及び構築物については、定額法)
なお、主な耐用年数は、次のとおりです。
建物及び構築物 10年~50年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
長期前払費用
定額法2019/07/31 12:20