建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年4月30日
- 166億900万
- 2021年4月30日 -2.04%
- 162億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりです。2021/07/30 9:51
建物及び構築物 10年~50年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/07/30 9:51
前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 土地 9 14 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/07/30 9:51
前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 固定資産除却損 建物及び構築物 118百万円 88百万円 有形固定資産「その他」 28 23 固定資産売却損 建物及び構築物 76 13 土地 34 110 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)2021/07/30 9:51
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産については物件単位でグループ化しております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 北海道1件 店舗 建物及び構築物等 1 栃木県1件 店舗 建物及び構築物等 23 茨城県1件 店舗 建物及び構築物等 3 埼玉県1件 店舗 建物及び構築物等 33 東京都3件 店舗 建物及び構築物等 113 神奈川県2件 店舗 建物及び構築物等 32 愛知県1件 店舗 のれん 13 滋賀県1件 店舗 建物及び構築物等 26 京都府1件 店舗 建物及び構築物等 13 兵庫県1件 店舗 建物及び構築物等 1
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び予想しえない市況の変化に、当初予定しておりました計画の変更を要する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減額263百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。