純資産
連結
- 2019年4月30日
- 1039億2200万
- 2020年4月30日 +6.81%
- 1110億300万
- 2021年4月30日 +4.35%
- 1158億3700万
個別
- 2019年4月30日
- 696億300万
- 2020年4月30日 +4.95%
- 730億4700万
- 2021年4月30日 +5.76%
- 772億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/07/30 9:51
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 短期及び長期借入金の残高は、58億9千2百万円増となる119億6千7百万円となりました。2021/07/30 9:51
純資産の残高は、48億3千3百万円増の1,158億3千7百万円となり、自己資本比率は0.5ポイント減となる56.8%となりました。
(2) 経営成績の状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/07/30 9:51
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の作成を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- イ.算出方法2021/07/30 9:51
当社は、市場価格のない関係会社株式について、超過収益力を反映した実質価額で取得しております。このため、買収先の財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で取得したものについて、当初の超過収益力が減少し、実質価額が取得原価に比べて50%程度以上低下した場合で、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられない場合には、実質価額まで減損処理する方針としております。
なお、超過収益力については、買収時の営業利益予測を基礎に作成された計画値の達成状況等を把握することにより、当初見込んだ超過収益力を反映した実質価額が取得原価に比べ著しく低下していないかを判断しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/07/30 9:51
(注)1.潜在株式が存在していないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 1株当たり純資産額 3,130円77銭 3,267円49銭 1株当たり当期純利益 259円11銭 189円04銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。