- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/03/17 11:49- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2022年5月23日に行われた株式会社ファーマシィホールディングスとの企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。
第1四半期連結会計期間において退職給付に係る負債及び退職給付費用の額を簡便的な方法を用いて算定しておりましたが、退職給付に関する会計基準に従い原則的な方法によって算定しております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額12,921百万円は、会計処理の確定により104百万円増加し、13,026百万円となっております。
なお、当該会社は2022年12月1日に同社の完全子会社である株式会社ファーマシィ(広島県福山市)を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
2023/03/17 11:49- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2023/03/17 11:49- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/03/17 11:49- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末より171億1百万円増の2,295億6千2百万円となりました。主な要因は、のれん及び商品等がM&Aを含む新規出店により増加したことによるものであります。
負債の残高は、123億6千8百万円増の1,058億1千9百万円となりました。主な要因は、M&Aを含む新規出店により買掛金が増加したことによるものであります。
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