のれん
連結
- 2023年4月30日
- 464億4300万
- 2023年10月31日 -3.9%
- 446億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.前第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第2四半期連結累計期間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2023/12/15 10:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/12/15 10:33
前第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日至 2022年10月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月1日至 2023年10月31日) 減価償却費 717 808 のれん償却額 2,072 2,156 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022年5月23日に行われた株式会社ファーマシィホールディングスとの企業結合について前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第3四半期連結会計期間に確定しております。2023/12/15 10:33
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額12,921百万円は、会計処理の確定により104百万円増加し、13,026百万円となっております。のれんの増加は、投資その他の資産の繰延税金資産が54百万円、固定負債の退職給付に係る負債が159百万円増加したことによるものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/12/15 10:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/12/15 10:33
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益94億2千7百万円、減価償却費29億2千9百万円、のれん償却額21億7千7百万円、仕入債務の増減額77億5千9百万円を主な収入要因として、また、棚卸資産の増減額32億3千2百万円、未収入金の増減額35億5千7百万円、法人税等の支払額33億1千6百万円を主な支出要因として、140億9千4百万円の収入(前年同期は84億5千6百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出53億2千万円を主な支出要因として、57億9千3百万円の支出(前年同期は186億1千7百万円の支出)となりました。