有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/22 9:55
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/06/22 9:55
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却方法2018/06/22 9:55
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期償却額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
無形固定資産
ソフトウエア:ソフトウエア仮勘定からの振替額 263,336千円
ソフトウエア仮勘定:システム構築費 20,855千円
3 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
無形固定資産
ソフトウエア仮勘定:ソフトウエアへの振替額 263,336千円2018/06/22 9:55 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 9:55
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産 退職給付引当金繰入額否認 24,988千円 25,734千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産につきましては、前事業年度末に比べ640百万円増加し、7,758百万円となりました。これは主に、現金及び預金が411百万円、売掛金が229百万円それぞれ増加し、破産更生債権等が32百万円減少したことによるものであります。2018/06/22 9:55
なお、開発中であった弊社基幹システムが平成30年2月に稼働を開始したため、無形固定資産のソフトウエア仮勘定263百万円を無形固定資産のソフトウエアに科目を振替えております。
② 負債につきましては、前事業年度末に比べ339百万円増加し、2,857百万円となりました。これは主に、買掛金が460百万円、短期借入金が100百万円それぞれ増加したものの、未払金が46百万円、未払法人税等が123百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/22 9:55
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 39,745千円 41,113千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,190千円 4,745千円 資産除去債務の履行による減少額 - 8,444千円