有価証券報告書-第40期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題と考えており、経営基盤の強化及び将来の事業展開に役立てるための内部留保に留意しながら、安定した配当を継続して行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
この基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、業績及び財務状況等を総合的に検討した結果、1株当たり普通配当35 円に修正(増配)するとともに、本年7月に創立40 周年を迎えますことから、記念配当5円を実施し、合計40 円(中間0円、期末40 円)を予定しております。
また、次期の配当金につきましても、業績予想等を勘案し年間配当金35円を予定しております。
内部留保資金は、経営基盤の強化および将来の事業展開に役立てることにしたいと存じます。
なお、当社は取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
この基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、業績及び財務状況等を総合的に検討した結果、1株当たり普通配当35 円に修正(増配)するとともに、本年7月に創立40 周年を迎えますことから、記念配当5円を実施し、合計40 円(中間0円、期末40 円)を予定しております。
また、次期の配当金につきましても、業績予想等を勘案し年間配当金35円を予定しております。
内部留保資金は、経営基盤の強化および将来の事業展開に役立てることにしたいと存じます。
なお、当社は取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年6月22日 定時株主総会決議 | 109,610 | 40 |