純資産
連結
- 2016年12月31日
- 247億9300万
- 2017年12月31日 +8.44%
- 268億8500万
- 2018年12月31日 +3.44%
- 278億1000万
個別
- 2016年12月31日
- 249億2300万
- 2017年12月31日 +6.44%
- 265億2800万
- 2018年12月31日 +4.99%
- 278億5200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2019/03/27 9:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総負債は23,062百万円と前年同期比2.2%増となりました。これは主に、未払法人税等および短期借入金の増加によるものであります。2019/03/27 9:39
当連結会計年度末における純資産は27,810百万円と前年同期比3.4%増となりました。これは主に、英国子会社の連結にともなう為替換算調整勘定がマイナスになった一方、親会社株主に帰属する当期純利益によって利益剰余金が増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/27 9:39 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/03/27 9:39
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/27 9:39
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式がないため該当事項はありません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 1,881.01円 1,950.54円 1株当たり当期純利益 114.22円 133.94円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。