無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 52億6200万
- 2020年12月31日 -7.87%
- 48億4800万
個別
- 2019年12月31日
- 8億1800万
- 2020年12月31日 -6.48%
- 7億6500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェア(その他)であります。
(2021/03/26 10:25 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/26 10:25 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2021/03/26 10:25
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 有形固定資産 その他 1 2 無形固定資産 その他 1 4 合計 6 22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果取得した資金は8,687百万円(前連結会計年度比81.1%増)となりました。これは主に、法人税等の支払額1,559百万円があった一方、税金等調整前当期純利益5,244百万円と売上債権の減少による収入1,142百万円があったことによるものであります。2021/03/26 10:25
投資活動の結果使用した資金は779百万円(前連結会計年度比25.8%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出433百万円と無形固定資産の取得による支出204百万円があったことによるものであります。
財務活動の結果使用した資金は1,185百万円(前連結会計年度比117.2%増)となりました。これは主に、リース債務の返済による支出367百万円、配当金の支払額494百万円があったことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 使用権資産については、定額法を採用しております。2021/03/26 10:25
2)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物……17~50年2021/03/26 10:25
(2)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法
1)有形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)および2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……17~50年
使用権資産については、定額法を採用しております。2021/03/26 10:25