- 9616
- 2026/09/04
- 時価
- 2969億円
- PER 予
- 16.44倍
- 2010年以降
- 赤字-353.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.48-3.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 12.26%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
共立メンテナンス(9616)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 27億4000万
- 2009年3月31日 -22.15%
- 21億3300万
- 2010年3月31日 -41.21%
- 12億5400万
- 2011年3月31日 -16.11%
- 10億5200万
- 2012年3月31日 +125.86%
- 23億7600万
- 2013年3月31日 +34.93%
- 32億600万
- 2014年3月31日 +19.43%
- 38億2900万
- 2015年3月31日 +14.57%
- 43億8700万
個別
- 2008年3月31日
- 24億2700万
- 2009年3月31日 -28.39%
- 17億3800万
- 2010年3月31日 -33.14%
- 11億6200万
- 2011年3月31日 -20.22%
- 9億2700万
- 2012年3月31日 +97.52%
- 18億3100万
- 2013年3月31日 +46.59%
- 26億8400万
- 2014年3月31日 +58.64%
- 42億5800万
- 2015年3月31日 +21%
- 51億5200万
- 2016年3月31日 +21.88%
- 62億7900万
- 2017年3月31日 +25.42%
- 78億7500万
- 2018年3月31日 -28.01%
- 56億6900万
- 2019年3月31日 +67.4%
- 94億9000万
- 2020年3月31日 -24.9%
- 71億2700万
- 2021年3月31日
- -130億3800万
- 2022年3月31日
- -39億5800万
- 2023年3月31日
- 56億3100万
- 2024年3月31日 +17.24%
- 66億200万
- 2025年3月31日 +99.71%
- 131億8500万
- 2026年3月31日 +21.71%
- 160億4700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ニ.報酬委員会2026/06/24 10:00
報酬委員会は、取締役の報酬に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、当社コーポレート・ガバナンスの充実を図ることを目的として設置しております。報酬委員の構成については、過半数は独立社外取締役とし、委員長は委員会の決議によって、独立社外取締役の中から選定しております。2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在の当社の報酬委員会は4名で構成されており、そのうち社外取締役は3名であります。当事業年度における活動状況につきましては、7回実施しており、社外取締役及び監査等委員である取締役を除く、当社取締役の個別報酬である、基本報酬、役員賞与及び譲渡制限付株式に係る非金銭報酬(株式報酬)について、審議し決定いたしました。具体的に、基本報酬は、事業成績、会社経営への貢献度合い等について個別評価を行った上で、それに基づく具体的な報酬支給額についての妥当性を審議し、決定いたしました。役員賞与は、個別当期純利益を基に決定した総額から、担当本部の個別評価により取締役ごとの支給額を審議し決定いたしました。譲渡制限付株式に係る非金銭報酬(株式報酬)は、長期的な企業価値向上に関するインセンティブを付与するという見地から、各取締役に対して在任役職等を考慮した上で審議し、決定いたしました。
また、取締役報酬水準の妥当性について、他社水準との比較が必要であると判断し、外部サーベイへの参加結果を基に、取締役報酬テーブルの改定について審議いたしました。 - #2 役員報酬(連結)
- 基本報酬は、在任役職・事業貢献度合いに応じた職位給及び役職給と、個別評価に応じて決定する業績給で構成しており、毎年、事業成績、会社経営への貢献度合い等について個別評価を行った上で、決定いたします。なお基本報酬の支給水準については、他社水準、経営環境の変化等を考慮し、総合的に勘案して適宜見直します。2026/06/24 10:00
役員賞与は、業績連動型の報酬としており、その主な指標として、個別当期純利益を採用しております。当該指標を採用した理由は、当該年度の最終的な業績を示した数値であり、業績連動報酬の算定の基礎となる基準として最も合理的であると考えているためです。
役員賞与の決定方法は、個別当期純利益を基に、総額を決定し、担当本部の個別評価により、取締役ごとの支給額を決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/24 10:00
売上高は275,247百万円(前期比20.2%増)、営業利益は24,845百万円(前期比21.2%増)、経常利益は26,204百万円(前期比22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,709百万円(前期比28.5%増)となり、3期連続での過去最高益の更新となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱コスモスイニシアであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/06/24 10:00
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産合計 164,599百万円 売上高 129,528 税引前当期純利益 7,977 親会社株主に帰属する当期純利益 5,323
1.関連当事者との取引 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 10:00
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,272.69 1,600.64 1株当たり当期純利益(円) 186.56 221.84 潜在株式調整後1株当たり当期純利益(円) 160.15 205.64
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) (1)1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 14,562 18,709 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 14,562 18,709 普通株式の期中平均株式数 (千株) 78,058 84,340 (2)潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (百万円) △20 △15 普通株式増加数 (千株) 12,738 6,566 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―――――― ――――――