共立メンテナンス(9616)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテルの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億2400万
- 2014年6月30日 -7.44%
- 4億8500万
- 2015年6月30日 +92.58%
- 9億3400万
- 2016年6月30日 +26.77%
- 11億8400万
- 2017年6月30日 +8.45%
- 12億8400万
- 2018年6月30日 +4.44%
- 13億4100万
- 2019年6月30日 +25.5%
- 16億8300万
- 2020年6月30日
- -56億1000万
- 2021年6月30日
- -49億800万
- 2022年6月30日
- 1億9200万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 22億3700万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 次のとおり債務の保証を行っております。2023/08/14 11:33
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日) 保証金代預託契約に基づく寮・ホテル賃貸人の金融機関に対する債務の保証 2,862百万円 2,839百万円 その他 215 223 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業
ホテル事業では、訪日外国人客数が引き続き増加したことに加え全国旅行支援策の延長もあり、また当社のサービスが高く評価され多くのお客様にご利用いただいたことにより、ドーミーイン事業、リゾート事業ともに業界平均を大きく上回る稼働にて推移いたしました。なお、コストインフレーションが進む中、販売価格の適正化にも取り組んでまいりました。
この結果、売上高は27,334百万円(前年同期比32.7%増)となり、営業利益は2,237百万円(前年同期比1,063.8%増)となりました。2023/08/14 11:33