共立メンテナンス(9616)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテルの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億9400万
- 2014年9月30日 +15.81%
- 31億2000万
- 2015年9月30日 +29.01%
- 40億2500万
- 2016年9月30日 +14.88%
- 46億2400万
- 2017年9月30日 +1.62%
- 46億9900万
- 2018年9月30日 +1.77%
- 47億8200万
- 2019年9月30日 +10.35%
- 52億7700万
- 2020年9月30日
- -67億4800万
- 2021年9月30日 -12.64%
- -76億100万
- 2022年9月30日
- 27億5600万
- 2023年9月30日 +163.82%
- 72億7100万
- 2024年9月30日 +30.08%
- 94億5800万
- 2025年9月30日 +9.22%
- 103億3000万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 次のとおり債務の保証を行っております。2023/11/13 15:02
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 保証金代預託契約に基づく寮・ホテル賃貸人の金融機関に対する債務の保証 2,862百万円 2,816百万円 その他 215 224 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業
ホテル事業では、当期にドーミーイン事業で『天然温泉 淡雪の湯 ドーミーイン青森』、リゾート事業で『ラビスタ観音崎テラス』の2事業所をオープンいたしました。
入国制限の解除に伴う国際線の運航再開や増便、及び円安などによりインバウンドが大幅に増加したほか、国内におきましても全国旅行支援策の延長や夏季レジャー需要の増加などを背景とした中、海外で開催された旅行博でのPR活動や国内向け旅行キャンペーンの実施などの積極的な販売促進も功を奏し、高稼働にて推移いたしました。また、人件費や原材料費などのコストインフレーションに対応するべく販売価格の適正化にも取り組んでまいりました。
この結果、客室単価は過去最高水準となり、売上高は60,576百万円(前年同期比30.3%増)、営業利益は7,271百万円(前年同期比163.8%増)となりました。2023/11/13 15:02