無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 1089億3400万
- 2021年2月28日 +11.79%
- 1217億7300万
個別
- 2020年2月29日
- 17億400万
- 2021年2月28日 -4.87%
- 16億2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- サーバー等の備品であります。2021/05/24 11:26
・無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2021/05/24 11:26 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/24 11:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 有形固定資産 700 835 無形固定資産 522 674 退職給付に係る負債 1,213 1,220
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/05/24 11:26
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた90,555百万円は、「ソフトウエア」85,417百万円、「その他」5,138百万円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~20年2021/05/24 11:26
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
(時価のあるもの)
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(時価のないもの)
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法によっております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建 物 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年2021/05/24 11:26