純資産
連結
- 2020年2月29日
- 4590億7500万
- 2021年2月28日 +3.4%
- 4746億6700万
- 2022年2月28日 +7.24%
- 5090億5500万
個別
- 2020年2月29日
- 2165億7300万
- 2021年2月28日 -0.33%
- 2158億6200万
- 2022年2月28日 +0.68%
- 2173億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (11)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/05/24 15:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(12)リース取引の処理方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/05/24 15:25
資産の部、負債の部、純資産の部における主な増減内容は次のとおりであります。
(資産の部) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/24 15:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2022/05/24 15:25
関係会社株式は移動平均法による原価法により評価しております。ただし、市場価格のない関係会社株式については、直近の1株当たりの純資産額に基づいて算定した実質価額が取得原価に比べて50%程度以上低下した場合、回復の可能性が十分な証拠により裏付けられる場合を除き、評価額まで評価減を行い、評価差額を当期の損失として処理しております。
(3)主要な仮定 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (時価のあるもの)2022/05/24 15:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(時価のないもの) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/24 15:25
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 474,667 509,055 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 73,205 84,832 (うち新株予約権(百万円)) (43) (33)