仕掛品
連結
- 2023年12月31日
- 16億7200万
- 2024年12月31日 -6.76%
- 15億5900万
個別
- 2023年12月31日
- 10億3300万
- 2024年12月31日 -11.23%
- 9億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/03/28 15:21
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる請負案件に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負案件に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2025/03/28 15:21
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 仕掛品 35百万円 21百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、254億9千5百万円と前連結会計年度末に比べ18億8千4百万円の減少となりました。2025/03/28 15:21
流動資産は、168億8千7百万円と前連結会計年度末に比べ10億2千2百万円の減少となりました。これは、現金及び預金が増加したものの、売上債権、仕掛品及び当社の前代表取締役社長から不適切事案に係る接待交際費等の不適切経費が返還されたことよる未収入金が減少したことが主な要因であります。
固定資産は、86億8百万円と前連結会計年度末に比べ8億6千1百万円の減少となりました。これは、繰延税金資産が増加したものの、土地及び投資有価証券の売却及び長期売掛金を回収したことによる減少が主な要因であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産2025/03/28 15:21
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。