ウィルソン・ラーニングワールドワイド(9610)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億4311万
- 2009年3月31日 -7.12%
- 1億3292万
- 2010年3月31日 -35.81%
- 8532万
- 2011年3月31日 +76.8%
- 1億5084万
- 2012年3月31日 -8.77%
- 1億3760万
- 2013年3月31日 -7.42%
- 1億2739万
- 2014年3月31日 -7.62%
- 1億1768万
- 2015年3月31日 -10.31%
- 1億555万
- 2016年3月31日 -37.36%
- 6611万
- 2017年3月31日 -67.13%
- 2173万
- 2018年3月31日 -56.02%
- 955万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社2025/06/30 15:42
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
在外連結子会社 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/30 15:42
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基本としてグルーピングを行っており、本社については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから主に共用資産としております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント 場所 用途 種類 金額(千円) 国内 東京都港区 事業用資産 建物及び構築物 4,348 北米 米国ミネソタ州 事業用資産 機械及び装置 2,873
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/30 15:42
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。